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ジャーナルコンサルティングサービスSeeklを手掛ける杏林舍は、世界標準で利用されているオンライン投稿査読シス…
2026年1月27日、ChatGPTで知られるOpenAIは、科学研究や論文執筆に特化したAI搭載のクラウド型…
近年、ジャーナルの電子化やオープンアクセス化の波を受け、世界中で学術誌は急増しています。ひとつの分野内でも多く…
理想的な研究者への評価とはどのようなものでしょうか。 研究者が評価されるとき、多くの場合は執筆論文の数など出版…
ジャーナルのオンライン出版に欠かせないのが学術流通プラットフォームです。海外では各出版社が独自に展開しています…
変化が常にいい結果をもたらすとは限りませんが、変化を恐れてしまうことが、成長を妨げることもまたあり得ます。長い…
新しい年が始まり、早くも2週間が経ちました。 みなさまも少しずつ通常モードに戻ってきたころではないでしょうか。…
新年あけましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になり、誠にありがとうございました。 学術出版界を見渡…
早いもので、2025年も残りわずかとなりました。 本年も皆様には格別のご厚情を賜り、Seekl一同、心より御礼…
9月下旬にワシントンDCへ出張(S1M News No.31参照)したとき、スーパーやコンビニでの買い物がちょ…